9月1日発売のAERAに『犬を殺さないドイツの常識』という記事が掲載されているそうです。ペット問題を扱った記事第3弾。
AERA
『犬を殺さないドイツの常識』
我が家には産むから捨てられた犬と

産まれたから捨てられた犬がいます。

どちらももう産むことはありません。
どちらも大きないびきをかいて寝ています。
9月1日発売のAERAに『犬を殺さないドイツの常識』という記事が掲載されているそうです。ペット問題を扱った記事第3弾。
AERA
『犬を殺さないドイツの常識』
我が家には産むから捨てられた犬と

産まれたから捨てられた犬がいます。

どちらももう産むことはありません。
どちらも大きないびきをかいて寝ています。
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コメント
辛くて辛くて記事は全部読めませんでした…。
本当にいつになったら人間の犠牲になって簡単に殺されていく動物達が減っていくのでしょう。
本当に辛くて許せない現実です。
投稿者: ゾイ | 2009年09月02日 18:36
日本より何歩も進んだドイツでもシェルターに収容される犬がいるということは捨てる人、飼育放棄をする人がいるということなんですよね。
この第2弾は定点回収の話でした。施設の処分風景は写真撮影ができないと聞いていたのでこの写真は驚きました。
私は静岡県のセンターの訪問活動に参加させてもらっていましたが、センターはセンターでしかできない活動が他にあるのではないかなと思っています。飼育放棄の結果をもっと出しても良いのではないかなと。
処分に関して法律のことばかりを云々いう人もいますが、一番大事なのは人のモラル。そこをちゃんと考えた法律改正でなければよい方向へは向かっていかないのではないかなと思います。出口ではなくて入り口の規制を。犬の入手は登録されたブリーダーかシェルターでしかできないとか。インターネットやオークションで犬を買うという「気持ち」をなくしていかないといけないと思います。
投稿者: maki | 2009年09月03日 21:54
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