先日から干していた切り干しと割り干しの大根。そろそろいい色になってきたので取り込んでみた。

夜露にあてないように夜は家の中へというアドバイスもいただいたが、コータくんのお母さんに「凍らせた方がいいので、雨のとき以外、外の方がいい」とアドバイスをもらい、地方にもよるのだろうということで(というより毎日取り込むのが面倒ということもあるが)、ずっと外で干していた。
どちらも縮んで小さくなってしまったが良い香りを放っている。割り干しの方は「丸元淑生のシステム料理学」に出ていた“2時間ほど水で戻し、醤油をかけて食べる”方法でまず味わってみようと思う。
コメント
割り干し、うまく出来ましたね。
そちらの夜は凍るくらい寒くなるのですか。
やはり周りが海の淡路島とは違うのですね。
こちらは凍るような夜は数回しかありませんし、
今年は暖冬のせいでしょうか、まだ雪を見ていません。
投稿者: awaji_aic | January 24, 2007 10:28 AM
ありがとうございます。
この地域でも周りに比べてここは気温が低いようです。
朝は霜柱をじゃりじゃり踏むのは楽しいですが、
車の窓が全面凍っているのには困ります。
割り干し、どんな味か食べるのが楽しみです。
投稿者: maki | January 24, 2007 10:54 AM
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